「ジュートピアとやま」で住宅フェアが開催されます。4月23日(土) 24日(日)です。弊社は光触媒のコーナーを出展。
併せて、無料で血管年齢を測定する器機を設置。この機会に、ご自分の血管年齢を知ってください。
健康にきっとお役に立ちます。
光触媒は、紫外線が当たることで、有害な有機物を分解除去することで知られています。ご来場の皆様の前で、光触媒が有機物を分解除去する実験を行います。是非一度、ご覧頂いて、光触媒の様々な効果を見てください。
2月28日から、光触媒スプレー「ウイルス☆クリアー」を持って中国内陸地域に行くことになった。TONIO((財)富山県新世紀産業機構)の主催で、環日本海経済交流を目的としている。
光触媒が中国でどのような評価を受けるかは、全く予想がつかない。ただ、人々の願いとしては、住環境を改善したい願望は十分にあると考えられる。特に中国は高度成長期の日本と同じ環境にあると考えられ、住環境がおざなりになっている。代表的な事案が公害だ。人の健康も高度成長の中でおざなりにされて行く。そのような劣悪環境の改善をテーマーに、光触媒の環境改善機能を提案したい。
一方、日本と中国の価格に対する認識も違う。私が行く四川省成都の平均収入は09年で年収が18,659元。日本円にして1,492,720円。四川省では10年前の2.5倍の収入増となる。ちなみに、ウイルス☆クリアーの価格は1,310円。元に直すと91.7元となる。中国から見れば7,336円となる。中国の人たちが住環境の改善に、それだけ投資をするのかと言うことだ。ましてや関税やその他の費用を考えれば、実際の販売価格それ以上になる。これこそ行ってバイヤーと話をしなければ答えは見つからない。
住まいである高層マンションの住環境も良くないと聞く。例えば日本の法律では、室内の揮発性有機化合物(VOC)は0.08ppm以下であるが、中国の規制は正確な資料は手元にはないが、それほど厳しく無いと聞く。韓国では新築のマンションに入居すると、揮発性有機化合物で頭が痛くなるくらい激しく劣悪と聞かされた。いずれにしても、6日間の中国滞在となるが、現地で実情を目で確かめたと思っている。
すごい若者達!静岡県立富岳館高校で光触媒で牛舎を防臭実験に成功。11月21日付の読売新聞に掲載。光触媒のすごさを若者達の手で再認識されたことがうれしい。特に、より分解能力の高い光触媒の開発に、キャベツのDNAを用いて「スーパー光触媒」を造り上げたことに敬意を表します。ただ、意見を言わせていただければ、光触媒のバインダーをアルコールではなく、水系のバインダー(佐賀県特許)を使うことができれば、なお良かったのではと思います。光触媒は有機物を分解することで、脱臭効果が発揮されます。しかしチップに定着させるバインダーがアルコールなら、有機物であるアルコールのバインダーもいずれは二酸化チタンは分解され、チップから剥離します。またアルコールの表面を分解しなければ二酸化チタンは表面に出ることはできません。そのため、脱臭効果までに時間がかかるとことになります。弊社も光触媒の事業を行っていますが、高校生の諸君の実験が、大いに参考になりました。これからもがんばってください。応援します。
10月19日(火)~21日(木) EBIS303において「PLUG IN」が開催される。弊社では光触媒スプレー「ウイルス☆クリアー」を展示。 これからの季節、インフルエンザ対策として「ウイルス☆クリアー」の効果を周知したいと考えています。
10月15日(金) 開幕 場所:石川県産業展示館 1号館 2号館 3号館 AM10:00~PM5:00 入場無料 参加企業:500社 主催:社団法人 北筑地区信用金庫協会
コンセプト:新たな出会いが創る、北陸の元気、企業の元気
各企業があの手この手のサービス合戦でおみやげもどっさり(?)。是非ご来場下さい。
「ウイルス☆クリアー」プレゼント
弊社のブースは「3号館の229番」です。ご来店お待ちしております。ブースの担当者に一言「ブログで見た。」とおっしゃってください。「ウイルス☆クリアー」をプレゼントいたします。ウイルス☆クリアーの効果・効能など詳しい説明も致しますので、ぜひお立ち寄り下さい。お待ちしております。
NDM-1がついに日本上陸!そして院内感染。「自分の身は自分で守る。」その当然さが現実となってくる。
身近にできる菌の除去。それが光触媒のウイルスクリアーです。これからの季節、インフルエンザが再び猛威をふるい、一つ間違えば命まで脅かす。ご家庭の常備品としてウイルスクリアーを備えてください。
詳しくはhttp://ka-i-te-ki.comへ
光触媒は菌を分解して除去します。水と空気に変えてしまう光触媒。通常の殺菌剤とは違います。
8月31日 高岡商工会議所で振興基金審査会がありました。光触媒の効能を、実験室のデーターではなくて、実社会の施設で明らかにする「光触媒プロジェクト」も審査の対象になっており、審査員の前で私(吉本)がプレゼンを行いました。
与えられた5分間で光触媒のプレゼンは大変難しく、プロジェクトの主旨が伝わったか心配でしたが、審査委員の方々からいくつかのご質問をいただき、内心ホッといたしました。
弊社は審査の正否にかかわらず、このプロジェクトを実行する予定です。協力していただく富山大学の阿部教授との協議も重ね、実験データーの解析は日本科学線維検査協会にお願いし、これから10ヶ月間にわたる産学官の光触媒プロジェクトを進めて行きます。
光触媒の効果・効能を実社会の施設で明らかにする「光触媒プロジェクト」の成果は、今後ブログでご報告する予定です。
7月31日 関東の読売新聞に掲載される新聞広告です。ぜひ光触媒スプレー「ウイルスクリアー」を検索して見てください。
7月22日 光触媒スプレー「ウイルスクリアー」がしんきんビジネスマッチング「北陸ビジネス街道」に出展するにつき、高岡市から事業補助金を受けることが決まった。北日本新聞、富山新聞発表。
10月15日(金)石川県の産業会館に500社が集まり、ビジネスマッチングを開催します。もちろん一般の人も入場(無料)できます。1日限りです。おみやげもいっぱいありますので、是非お立ち寄り下さい。